ココット

こんにちは!
僕はこのサイトの案内人ココットです。
ここには「小説」と「文章の書き方ノウハウ」、そして乙女ゲーム風な名前変換小説を読むことができます

マート

ボクは弟のマートです!
コーちゃん、乙女ゲームって何?

ココット

えーと、『乙女ゲームとは……イケメンに囲まれて、彼氏にするべくあの手この手で落とす……おっほん。もとい、ハートをキュンキュンさせてお肌に潤いを与えるゲームだよ♪ by母』だって

マート

なんじゃそりゃ

ココット

僕だってわかんないよ!
おっほん。とにかく、このページには「小説」のメニューがあります。
「ノウハウ」や「乙女ゲーム風小説」は上のメニューからどうぞ!

 

「PROTECT CHARACTERS」では、女性向けとしてヒロインの名前を変換できる乙女ゲーム風ノベルも公開予定です。
本編と重複するシーンあり)
ヒロインのみの視点で物語は進められ、本編にはない男性キャラとの甘々ストーリーも掲載予定です。

 

 

 

ONE SCENE STORY

廃棄処分にして下さい。

私は欠陥品だった。
だけど、私は幸せだった。

<ジャンル>
現代ファンタジー / ロボット / 切ない / シリアス
/ 女性視点

15個のカノジョ

僕たちは二人で一人の作家であり、クリエイターであり、エンターテイナーだ。僕らは時にぶつかり、時に融合し、最後に壊した。

<ジャンル>
現代ファンタジー / ややホラー / 男性視点

これからあなたを騙します

言葉の世界だから出来る罠。
潜在エロという新しいジャンルのストーリー。

<ジャンル>
潜在エロ / 恋愛

私は『悪』になる

悪というのは、常に笑っていて、常に自信満々だ。必要悪である彼もまた、自分の正義を楽しんでいた。

<ジャンル>
現代ファンタジー / ややシリアス / 不思議

契りの果ては

童謡の「かごめ」の歌を遊女に例えたお話。
刀を持っていた時代が背景。

<ジャンル>
侍 / 遊女 / 切ない / シリアス / 童謡

麗らかな恋の花

人は自分に足りないものを補い合うために出会い、別れを繰り返す。その中で誰か、何かを愛する。

<ジャンル>
ほのぼの / 恋愛 / 大正時代風 / 卒業

優しい人になるために

優しい人って、こういう人。

<ジャンル>
心 / 恋愛 / 女性視点

※人気順となっています
次回作をお待ち下さい。

 

 

短篇集


「楽しくもなく、つまらなくもなく生きて意味あんの?」

その一言が僕を変えた。


僕の初めては113秒。

平凡な日常を淡々と過ごしていく中、男と出会った。
その日から僕の日常は少しだけ変化した。

そして、事件は起きた。

僕は気付いてしまったんだ。
平凡な日常は、自分がそう見ていただけなのだと。

現代ファンタジー / 人間ドラマ / 葛藤 / 生きる意味 / 感動

 


側にいてよ。
幸せにしてよ。

また菜々子って呼んでよ。

君がいたから

失って初めて気付く、その存在の大切さと秘めた想い。人を愛するというのは、どういうこと?

ああ、私は真己まさきにこんなにも愛されていたんだ……

恋愛 / 切ない / 感動 / 涙 / 別れ

 

 



私はただ、
思い出が欲しかっただけなの

女というさが、紅の血

彼女のいる人を好きになった野中泉のなかいずみ
泉の起こす行動に主人公の聡子さとこは血が騒ぐのを感じた。

女性は何故『思い出』を作りたがるの?

恋愛 / 学園 / ややシリアス / 三角関係

 

 

PROTECT CHARACTERS―アザナカミ―

画像

あらすじ

人の負の感情にとりつき、その感情を増殖させる『はく
実体はなく、精神を破壊するその存在は魔と呼ぶにふさわしかった。
魄にとりつかれた者は、感情を表す言葉を食われていき次第にその身を滅ぼしていった。
対して、その魔を浄化させる力を『
おぼろ』と呼び、石を媒体として朧を操る人を『字守あざなかみ』と呼んだ。

字守によって救われる人々。
しかし、人あらざるものの力──朧を使うことの代償は、同じく感情であった。
字守と魄。
相対する二つの力が、今ぶつかる──

一部に暴力的・残虐的なシーンや性的な描写が含まれています

第1話 謎の招待状

SCENE1:ざわつく心 / SCENE2:アクシデント / SCENE3:恐怖の始まり / SCENE4:出会い / SCENE5:飛行機ごっこ / SCENE6:記憶、力の暴発

第2話 魄と朧と鬼と人形(リーズ)

SCENE7:意外な真実 / SCENE8:準備 / SCENE9:興味 / SCENE10:リーズという存在 / SCENE11:賭け / SCENE12:秘密

第3話 鬼が消えた日

SCENE13:出発前 / SCENE14:出迎えた者は? / SCENE15:かわいい天使 / SCENE16:未知なる体験 / SCENE17:流天vs字守 / SCENE18:鬼の血

番外編 予告

 

 

Len*Ren

・・・15歳以上推奨作品
■・・・全年齢対象作品(新作順)