色と心とビジネスと

最近、自己投資の1つとして自分の興味がもてたジャンルの本を読み漁ってました。
読書は私にとってストレス解消にもなります。
ストレス解消もできて、自身の成長にもつながって、何だか幸せだなぁと思います。
 
右手親指の第一関節に読書マメができてしまうくらいのめり込んだおかげで、やりたいことをもう一つ見つけました☺️
 
やっぱり私は色と心の関係性であったり、その色がもたらす効果などを知り、愛=真心をもって言葉に活かし、人を癒していきたいなと思いました。
 
私が小説を書くとき、色を結構意識しています。
例えば、
『電車に向かって人が飛び込んだ』
ということを色を使って
『黒い塊が揺れた。長く、緩やかなカーブ。その終わりにある踏切だった』
と表現します。
 
これは、『黒』という色が「不安」「恐怖」「絶望」を感じさせるので、読者様にこれから起こることにハラハラしてもらう目的で書きました。
 
あとは
『白い闇』
という反対の印象のある色と言葉を組み合わせたりします。
ただの闇だと、恐怖や絶望しかありませんが、ここに『白』をもってくることで、困難なことでも打破できそうだという希望を抱くことができるので、主人公がでっかい壁にぶつかった時などに使ったりします。
 
この表現は、一番のファンの方が褒めてくれたところでもあり、これからもそういう色を使った表現の仕方をしたいなと思っています。
 
自分の好きなことを組み合わせたり、楽しんでとことんやる。
それが、人が感動してくれることにもつながると、私は信じています。

 

おススメは「エックスサーバー

アクセスが早いので読者さんのストレスを軽減! 離脱を防げる!
安心のSSL化が無料
大量アクセスでもダウンしない! ちゃんと表示される!



ワードプレステーマなら「ストーク

初心者に優しい設定で、すぐに執筆にとりかかれる!
カスタマイズ方法がわからなくてもキレイなデザイン!
何もしなくても自動的にスマホ対応!!



ABOUTこの記事をかいた人

「生きる」と「愛」をテーマにし、言葉で世界を変える小説家。 役者経験を活かし、自分を見つめることで人生を豊かにさせる方法を伝えるマインドコーディネイター。私には高学歴はありません。高校は定時制でほぼ中卒です。昼間は声優学校に通ったりバイトをしてました。 ですが、そのおかげで邪魔なプライドがなく何でも挑戦します。 私にあるのは、ハングリー精神と自分を信じる勇気と誇りです。 【得意】 演技・人間観察・雰囲気読む・感覚を落とし込む・小説書く・サプライズ考える・男性を理解し応援する・難しいことをわかりやすく説明する