お知らせ

只今、著者入院中にて、お知らせ情報の更新がしにくくなっています。最新の記事情報は、この下にあります一覧をご覧ください!
■サトリゴト|男性は男である以上クソカッコいいを追加しました
■小説の書き方②|演技をすることも好きな私の小説の書き方は一味違うを追加しました
■小説の書き方①|隠されたものにこそ、エロさがあるを追加しました
■短編小説追加!『廃棄処分にして下さい。
■短篇集に新作UP!僕の初めては113秒。

 

最新記事一覧

社会にストレスを感じているけれども、懸命に生きる30代男性を「小説」で応援することを目的としたサイトです。

男性向け小説|人間ドラマ|青春

字守-アザナカミ-

人の負の感情にとりつき、その感情を増殖させる『はく
実体はなく、精神を破壊するその存在は魔と呼ぶにふさわしかった。
魄にとりつかれた者は、感情を表す言葉を食われていき次第にその身を滅ぼしていった。
対して、その魔を浄化させる力を『おぼろ』と呼び、石を媒体として朧を操る人を『字守あざながみ』と呼んだ。

字守によって救われる人々。
しかし、人あらざるものの力──朧を使うことの代償は、同じく感情であった。
字守と魄。
相対する二つの力が、今ぶつかる──

目次

■第1話 謎の招待状
SCENE1:ざわつく心 / SCENE2:アクシデント / SCENE3:恐怖の始まり / SCENE4:出会い / SCENE5:飛行機ごっこ / SCENE6:記憶、力の暴発

■第2話 魄と朧と鬼と人形リーズ
SCENE7:意外な真実 / SCENE8:準備 / SCENE9:興味 / SCENE10:必要なこと / SCENE11:リーズという存在 / SCENE12:賭け / SCENE13:秘密

■第3話 鬼が消えた日
SCENE14:出発前 / SCENE15:出迎えた者は? / SCENE16:かわいい天使 / SCENE17:未知なる体験 / SCENE18:流天vs字守 / SCENE19:鬼の血

 

短編小説

僕の初めては113秒。

「楽しくもなくつまらなくもなく生きて、意味あんの?」その一言が僕を変えた。

ある日、男はそう僕に言った。
そいつと出会ってから僕は、毎日の「初めて」を切り取るようになった。
そして気付いてしまった。僕に生きる意味はあるのだろうかと──

#短編小説 #男性視点 #人間ドラマ #現代ファンタジー #生きる意味

 

廃棄処分にして下さい。

私は欠陥品だった。

だけど、私は幸せだった。

#短編小説 #現代ファンタジー #生きる意味

 

 

女性向け小説|恋愛

【Len*Ren】激甘恋愛ショートストーリー

※キャラクター設定してあります。(長編小説【字守-アザナカミ-】のキャラクターのアナザーストーリーです)
・・・15歳以上推奨作品
■・・・全年齢対象作品(新作順)

 

短編小説

R18作品目次

性描写、または暴力的なシーンがあるため、年齢制限をつけました。
目次が認証画面となりますので、必ず確認をして下さい。
本編を読むためにはパスワードが必要です。

#恋愛 #短編 #R18

 

君がいたから

失って初めて気付く、その存在の大切さと秘めた想い。
人を愛するというのは、どういうことか?を描いた恋愛人間ドラマ。
★とある出版社のコンクールに出品し、『準入選』を頂きました★

#恋愛 #短編 #悲恋 #幼馴染み

 

女という性、紅の血

高校が舞台の恋愛ストーリー。
彼女のいる人を好きになった野中泉。彼女の起こす行動に主人公の聡子は血が騒ぐのを感じた。
女性は何故『思い出』を作りたがるのか?その真相を描きました。

#恋愛 #短編 #片思い #女性

 

麗らかな恋の花

短編恋愛小説。ほのぼのとしています。
人は自分に足りないものを補い合うために出会い、別れを繰り返す。その中で誰か、何かを愛する。

#恋愛 #短編 #青春 #人間ドラマ

 

ただいま、ボイスノベルとサウンドノベルも制作中です!

 

 

小説の書き方

 

サトリゴト

その時の気付きやらなにやら。
男女について|親子関係|ショートエッセイ|200文字

 

イラストギャラリー

橘右近が描いたイラスト展示場。
色鉛筆やパステルでの着色が好きなので、アナログ作品が多いです。
デジタルを使いこなしたい……(*’ω’*)

 

アクト・トレーニング・クラブ

今後、ボイスノベルを制作するにあたり、使った機種やお役立ち情報、培ってきた演技についてを熱く語ります。
ちなみに、橘は声優学校や養成所に3校通うということをしていました。
(代々木アニメーション学院、大平透さんのプロダクション、テレビ朝日アスク)

 

下ネタ系おもしろエッセイ

全力でふざけた内容で笑いをお届けするエッセイです。
下ネタをクソ真面目に考察したり、もっともらしく話したりします。(公開したらリンクを貼ります)

 

 

スポンサーリンク